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男は可愛く甘えてくる女が好きなもの。

でも、「甘える」と「わがまま」は別物。

 

彼氏が「もっと甘えてよ」というときは、彼氏好き好き~。

ギュッとして~。

 

みたいな甘え方であって、あれしてこれして、

とお願いするのは甘えではありません。

 

 

そこを履き違えると、大変なことに。

ここでは彼氏が、おおっ、コイツ可愛い

と言う甘え方を、実体験を交えてご紹介します!

 

可愛くすねて寂しがる甘え方

彼氏に甘える

 
大学時代に付き合っていた彼女のことです。

自分がバイトをしていたので、「時間だから」と家を出ようとすると

「おいていっちゃうんだ・・・」と少しいじけたようにいってくる

彼女のしぐさや表情がすごく可愛かったです。

 

アルバイトをしていても、

そんなに俺と離れたくないのか~なんて

自然と顔がにやけてしまっていました。

 

たまに、座っているときに、

後ろから急にギュッと甘えるように

抱きしめられたりしたこともありますが、

嬉しくてたまりませんでした。

 

これは男はたまらん!

我が家の夫も、出張のときなど私が「いないの寂しいな~」

と言いつつギュッと抱きつくととても嬉しそうです。

 

内心、そんな寂しくもないのですが、

自分がいないとダメなんだな、

と思うことで男は安心する模様。

 

ギュッと抱きつくと優しくなで返してくれるので嬉しいです。

ここでのポイントは、矛盾するようですが、

本気で寂しがらないことです。

 

軽くすねたふり程度がいい感じです。

本気で寂しがると、仕事なのに仕方ないだろう

と重い女になってしまうので、

 

あくまで可愛く、その場だけ寂しがって

すねてみるのがおすすめです。

 

 

 

愚痴を言うのは可愛くが彼氏が喜ぶポイント

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同棲している彼女との話です。

自分が先に仕事から帰っていて部屋で待っていると、

彼女が仕事から帰ってきて、その日はとても疲れたらしく、

 

珍しくソファに座っていた僕のところへきて

そのまま膝に頭を置いて仕事の愚痴を言いだしたました。

 

そのときに可愛い子だなぁと思いました。

 

滅多にそんな風にしてこない彼女なので

甘え方がわかりやすくついつい頭を撫でてあげたくなり、

よしよししながら愚痴を聞いてあげました。

 

自分に心を許している感じが嬉しく感じました。

彼氏だけに弱音を見せる。

こいつ、俺を頼りにしているんだ・・・と思うと男性は嬉しく感じます。

 

ここでのポイントはいつもは愚痴や弱音をはかないのに

、ある日突然、というところ。

 

日常的に愚痴を言う女はただの「うざい女」です。

また、愚痴を言うときも、彼氏の膝に頭を

乗せるという可愛い行動が伴っています。

 

弱音を吐くときは、彼氏にぴったりくっついて、

寄り添うようにして言うのはコツですね~。

 

彼女からのスキンシップは彼氏は嬉しい!

 
クリスマスの日のデートのときです。

二人でちょっと豪華な夕食を取り、

ショッピングなどを楽しんだ後、

イルミネーションを見ながら散歩をしました。

 

そのとき彼女が、「今日はすごく楽しかった!

プレゼントもありがとう」と言いながら、

私の腕をつかんで頭をぴったりと寄り添えて甘えてきました。

 

そのしぐさが猫っぽい感じで可愛いな~と思いました。

 

幸せ気分でイルミネーションをたっぷり満喫した後、

帰り際に、彼女が私の耳元に軽くキスをしてくれました。

 

普段は自分からそういうことをする彼女ではなかったので、

戸惑いつつも嬉しかったです。